今月は縫製職種の技能実習生が3名来県しました。
配属させていただく企業には既に先輩技能実習生が2名いるのですが、早速仲良くなってくれて安心しました。
来日するのがゴールではなく、やっと新潟での生活のスタートラインに立ったわけなので、頑張ってもらいたいと思いますし、弊組合は全力でバックアップしたいと思います!
今月は縫製職種の技能実習生が3名来県しました。
配属させていただく企業には既に先輩技能実習生が2名いるのですが、早速仲良くなってくれて安心しました。
来日するのがゴールではなく、やっと新潟での生活のスタートラインに立ったわけなので、頑張ってもらいたいと思いますし、弊組合は全力でバックアップしたいと思います!
寒さもいつの間にか過ぎて、すっかり春めいた日々が続いております。
各季節の楽しみがある中で、技能実習生が特に楽しみとしているのが桜のお花見です。
日本といえば「桜」という印象が強いのでしょう(^_^)
こちらは新潟市中央区の白山公園で組合職員が撮影した一枚です。
頻繁ではないですが、弊組合では休日に技能実習生と会い、リフレッシュしてもらえるような活動もしておりますので、定期的にアップしていこうと思います。
これまでミャンマー人技能実習生を介護職や建設業に配属させていただく機会が多かったですが、初めて製造業に配属させていただくミャンマー人技能実習生が入国しました。
この4名は入国前講習で日本語の勉強を大変頑張りまして、2名はN3・2名はN4を取得しての来日となりました!
新潟での実習生活はこれからが本番ですが、N1を目指して引き続き頑張ってもらいたいです(^_^)
つい先日、初めてのフィリピン人技能実習生の配属が完了しました。
新潟駅に到着した時の第一印象として、とても笑顔が眩しい6人組だなと感じました。
日本語のレベルもそこそこですが、なにより礼儀正しかったことが嬉しかったです(^^)
これからの新潟での生活で実習生と受入企業の双方が幸せになれるように、日々のサポート頑張ります!
当組合初めてのフィリピン人技能実習生が入国しました。
これで当組合で対応可能な国はベトナム・ミャンマーに引き続き、フィリピンも仲間入りとなりました。
新潟で会えるのが今から待ち遠しいです!
少し早いですが今年も1年、皆様のお力添えで業務に励むことができ、誠にありがとうございました。来年以降は技能実習制度が廃止され、新たに育成就労制度が始まり、1年で転職が出来てしまう制度に変わってしまいますので大変心配するところではありますが、何事も誠実に取り組むということは変わりませんので、引き続きのご愛顧よろしくお願いいたします。
毎年恒例となりましたが、今年もクリスマスプレゼントを用意しました。関わってくれている全ての技能実習生・特定技能者に感謝を込めて、来年も幸多き1年になりますように。
11月18日(土)10時30分より、新潟市中央区の事業創造大学院大学にて日越外交関係樹立50周年記念事業&日本ASEAN友好協力記念事業グエン・ドク氏特別講演会「夢をつなぐ私たちの物語」が開催されました。
弊組合からは代表理事の石井、事務局長の細野、通訳職員のブイが参加させていただき、対面参加・オンライン参加あわせると約200名の申込があったようです。
昔からテレビで見ていたベトちゃん・ドクちゃんのドクちゃんと対面し、お話を聞くことが出来、貴重な時間を過ごすことが出来ました。
ドクちゃんもベトナムと日本の大きな架け橋になっているのは間違いなく、弊組合としても微力ながら技能実習生および特定技能の受入れとして両国の架け橋になれるように、これからも精進してまいりたいと思います。
ご報告が遅くなりましたが、8月31日に令和5年度 通常総会を開催いたしました。
総会への出席6名、書面決議参加26名、委任状参加3名にて全10号議案について審議・報告をさせていただき、万事滞りなく終了いたしました。
総会後は別室にて懇親会を設けさせていただき、各組合員様同士で交流を深めていただきました。
弊組合の傘下企業様でどうしても技能実習生を受け入れることが出来なくなってしまったという事案が発生いたしました。
この企業に配属させていただいた技能実習生は12名だったのですが、5名は新潟県の会社に転籍、5名が京都府の会社に転籍、2名は帰国することになりました。
その中で京都府の会社に転籍する技能実習生を先日、車にて送迎してきました。
縁あって新潟に来ていただいたわけですが、別れとなるとやはり寂しいものです…
サプライズで技能実習生から日本語で手紙をもらったことは忘れることができませんね。ずっと大切にしていきたいと思います。
実習実施先も監理団体も変わってしまいましたが、応援しています。頑張れー!!
とび職のミャンマー人技能実習生3名と型枠施工職のベトナム人技能実習生4名と面談してきました。
皆さん、真面目に入国後講習を受講していた姿が印象的でした。
企業様によっては配属時に少しでも円滑に実習を開始できるように、入国前・入国後講習中に専門用語などを勉強してほしいとご用命をいただくことがございます。
講義の内容に含めることは難しいですが、翻訳済の専門用語一覧表を渡し、空き時間で勉強してほしいということについては承ることが可能ですので、お気軽にお問合せください。